開国博Y150
5/30 市川監督のスペシャルイベントに
ハングリートリオ(?)集結
前半は監督最新作「弁天通りの人々」
横浜開港150周年記念テーマイベント会場のひとつY150ベイサイドエリア(横浜・赤レンガ倉庫周辺)のイベントステージにて市川徹監督がトークイベントを行ないました。現在公開中の「弁天通りの人々」に主演している水元秀次郎さんをゲストに、歌ありクイズコーナーありと、楽しいイベントになりました。アシスタントとしてハングリーハート出演の清原ちはる(星野里香役)が登場!汗かきながら(ひや汗?)がんばってましたよ。
水元秀次郎さんは「ハングリーハート」にも番長役で参加しています!
後半は何故か「ハングリーハート」の話に...

監督への表敬訪問でハングリーハートの3人組(小堀クン・延山クン・苅羽クン)が見学に来てくれました。さっそく監督から呼ばれて急遽舞台にあげられてしまいました。
萩本役の高山晃欣さんとの即興の殺陣もあったりクイズを手伝ったり楽しい時間を共有出来ました。
どうやら監督は、同所で「ハングリーハート」イベントを開催を計画しているようです。
Y150について(引用)
1859年(安政6年)の開国・開港から150周年を迎える、2009年。横浜は未来への「出航」をテーマに、その歴史や魅力が満載の博覧会「開国博Y150」。みなとみらい地区を中心としたメイン会場「ベイサイドエリア」、食やファッションなどの人気スポットが立ち並ぶ横浜駅周辺から山下・山手地区の「マザーポートエリア」、自然豊かなズーラシア近隣に広がる「ヒルサイドエリア」。
「海」「街」「自然」が生きるこの3つのエリアで構成。
横浜開港150周年記念映画「弁天通りの人々」
実業家として著名な浅野総一郎の青年期を描く歴史ドラマ。開港でにぎわう横浜を舞台に、当時起きた事件などを交え、浅野がさまざまな人々との出会いを経て成長してゆく姿を描く。
制作
二経グループ、バンエージェンシー、
レイツースリー
統括プロデューサー
ばんきち
エグゼクティブプロデューサー
菅沼 清、若木順未
アソシエイトプロデューサー
中尾一貴、りょうすけ
脚本
いさみたかお
監督・撮影
市川徹

